講師 田邊峯光 (たなべ みねみつ)
講座 複音特別講座 演歌① 
B-6
    演歌の楽しさを分かりやすくお伝えします
    
演歌らしい表現とは、船村 徹作曲/星野哲郎作詞の「みだれ髪」と「兄弟船」を題材に解説します。

使用するハーモニカ: Am、C

 プロフィール  1954年生まれ 鳥取県米子市出身
 複音ハーモニカを故佐藤秀廊氏に師事。
 複音ハーモニカ奏者、コード・ハーモニカ奏者として全国的に演奏活動を展開している。また講師としてもカルチャーセンター等で指導にあたっている。
 2002年 「複音ハーモニカでつづる愛唱曲集」第1~3集出版(龍吟社)
 2006年 「トリオここみか」で全日本ハーモニカコンテスト(FIH ジャパン)小アンサンブル部門第1位
 2008年 「 ハーモニカで聴く(昭和)の歌 」 ハーモニカ・ライナーズでリリース(クラウンレコード)
 2014年 「ときめきのハーモニカ艶歌」CD及びアレンジ曲集出版
 2018年 「思い通りに奏でる複音ハーモニカ上達のコツ50」出版(メイツ出版)
 日本ハーモニカ芸術協会 会長 師範
 全日本ハーモニカ連盟 副理事長
カリキュラム  演歌の楽しさを分かりやすくお伝えします。
 船村徹作曲 / 星野哲郎作詞の名曲「みだれ髪」と「兄弟船」を題材に演歌独特の小節(こぶし)を中心とした、演歌らしい表現に迫ってみます。ご希望の方にはワンポイント・レッスンも実施します。
☆使用キー Am / C



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